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  渡辺 伊佐央(わたなべ いさお)


・あん摩マッサージ指圧師(国家資格)所有

・The International Association for World Peace 
(本部 米シカゴ)「21世紀の教育」の公認インストラクター
  

オプセラピストとしての道のり

0才児より病気・手術を繰り返し、ひ弱な子供時代を過ごすも、スポーツ・武道のおかげで健康になるが、4年間のサラリーマン生活で運動不足・以前の運動による歪みによる強度の腰痛になる。その時にどうしても西洋医学に行きたくなく、様々な治療を経験し、その時に得た結論が、「真の健康は自分自身の中にあり」と思い、按摩・マッサージ・指圧師の資格を取得すると同時に、その内面の治癒力を引き出す治療法を求め、現在の上部頸椎の調整に巡り合い勉強する。日本上部頸椎カイロプラクティックスクールの第一期の卒業生。
また、その当時から氣に対して興味があり、西野流呼吸法の初期時代に勉強するが、その後アメリカ・シカゴに本部があるピースエクササイズシステムに出会い、治療に使えるのは平和・調和の氣であると確信し、アメリカに6度の短期渡米をして直接ピーススクールの創始者である、ミュンスンY.Sキム氏(1987年国連よりピースメッセンジャー賞受賞)の指導を受け、1999年11月にインストラクタープログラムを終了して、正式な認定者となる。日本では現在ピースエクササイズ指導の第一人者であり、様々なイベントやボランティア活動に参加して、自己健康管理法の普及にも努めている。

 

私の病歴と健康法

私は、現在では、見るからに健康そうで、若く見られますが、ずいぶんと親に心配をかけさせた子供時代だったと思います。
0歳時の手術(物を飲み込むと鼻から出てしまう?すいません赤ん坊の頃のだったので記憶にありません)小4の時にアデノイド切除(麻酔なし)中1蓄膿症手術(この痛みはいまだに記憶にあります)小学生の時には、自家中毒?で毎日早退・高校まで強度の偏食(給食では、パンと牛乳のみ)高校までに、椎間板ヘルニア・急性膵臓炎・いまだに慢性中耳炎(カルテの厚さがその病院でも一番厚かったです)・大人になってからは、酒の飲みすぎで痔症といろいろと病気の経験はしています。その他、今になって思うのは左手のしびれも小学校の時からあったりしました。(歯の噛み合せのため)
今では、病院にはほとんど行きません(歯医者ぐらいです)一番は身体に対して敏感になり、体調管理に人一倍気を使っています。(それは、神経質ではなく、自然に行なっています。)

私の健康法

私の現在の健康法は「運動」です。
スポーツクラブ(初動負荷トレーニング)に週2~3回行き、ストレッチ・筋トレ等、激しくなく適当に、そして、40歳から始めたラテンダンスに週1回は踊りに行きます。

また50歳から始めた草野球にも月一回位荒川の河川敷に行きますが、ポジションはピッチャーもたまに行います。

ダンスも草野球も若い人と一緒に楽しめるほど元気です。

 

身体の体幹を鍛えるのに初動負荷トレーニングを10年近く行っていて、このトレーニングは大リーグのイチローがやっていることで有名で、怪我予防・リハビリ等にも有効なトレーニングで、関節可動域と瞬発力がアップしたりして、50歳半ば過ぎた今でも草野球のピッチャーもやれることに驚いています。(結構投げる球は切れがあり驚かれます)身体はしっかりケアして鍛えていればいつまでも運動できることを実証したいです。​
ラテンダンスは、サルサというクラブダンスです。(ダンスは、姿勢やバランスがよくなりますし、そうではないと綺麗に踊れません、姿勢が良いというのは大事で、宇宙からのエナジーをより多く受け取れるということにつながると思います)
以前よりダンスは好きだったのですが、根っから私はラテン気質がありますので、ピッタリはまりました。

サルサは、かなりの運動量で、ダイエットにもなり、今では、30代前半の体型を維持しています。
タバコはもちろん吸いませんが、お酒は適度に飲みます。食事は、本当でしたら玄米菜食といきたいのですが、雑食です。(食事制限はしていません、食べたいものを食べるというのが現状です。)

また、最近では、ファスティングというものに巡り会い、6キロの減量に成功して身体がもの凄く軽くなり体調もより善くなり益々元気に過ごしています。

現在社会の情報では、まず、病気になり不健康になり健康寿命は残念ながら短くなる一方ですが、カレッジでは本物の健康を管理できる有意義な情報を提供していき実践して頂くことで、ご自身で体験し、健康を実践して模範を示すことが、縁ある患者さんのためにもなります。

ご自身も縁ある患者さんも健康へと導くセラピストに目指しませんか!?

 

 

 

 

 

 

講師プロフィール